神社 / 北海道
神社 ✳ 北海道
北海道神宮

頓宮の狛犬に触れると恋愛成就のご利益とされる
✳あなたの星へ
今日の星の巡りに合う開運スポットは? あなたの守護星から読み解きます。
LINEで、あなたの星を無料で読んでもらう →ご祭神大国魂神・大那牟遅神・少彦名神(開拓三神)・明治天皇
都道府県北海道
地域北海道
✳言い伝え
北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)は、北海道の開拓を見守る神さまをまつる神社です。明治の初め、天皇のお言葉によって、開拓の守り神としてまつられたのが始まりと伝えられています。
まつられているのは、開拓三神(かいたくさんしん)と呼ばれる神さまです。国づくりに力をつくしたとされる大国魂神(おおくにたまのかみ)などをふくみます。のちに明治天皇も合わせてまつられました。
神さまをお迎えするとき、御霊(みたま)の依り代を開拓使の役人がみずから背負い、はるばる札幌まで運んだと語り継がれています。
町外れにある頓宮(とんぐう)の狛犬は、触れると恋がかなうとも言われます。新しい土地で人々を支えてきた、力づよい縁の社(やしろ)です。
✳出典・参拝情報
参拝時間・アクセス・行事などの最新情報は、公式サイトでご確認ください。
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